沿革
 
昭和24年 5月22日創設,初代所長向島安市氏就任,内町小学校の3教室を借りて所務を執行
昭和24年 9月25日徳島市教育研究所報創刊号を出版
昭和25年 3月20日「研究紀要」第1集を創刊
昭和25年 4月25日第1回教育診断委員会を開く
昭和25年 7月10日協力研究学校を指定(11校・園)
昭和26年 5月 1日付設促進学級として精神薄弱児学級(3学級)を置く
昭和27年 6月12日徳島公園内のスキャップホテルに移転
昭和27年11月 1日徳島市教育委員会が発足
昭和28年 4月 1日香川信次氏が第2代所長に就任
昭和29年 6月22日徳島市教育研究所規定の制定
昭和30年 4月 1日森本安市氏が第3代所長に就任
昭和32年 2月11日懸賞教育論文,創作教材教具入選者表彰式を挙行
昭和32年 2月11日徳島市教育研究所設置条例制定
昭和33年 3月10日市役所内に移転
昭和33年 5月30日「徳島市のくらし」を刊行
昭和37年 4月 1日野田清晴指導主事が第4代所長を兼任
昭和38年 4月 1日岩野定雄氏(小松島充て指導主事)が第5代所長を兼任
昭和39年 4月 1日柴光次氏(岩脇小学校長)が第6代所長を兼任
昭和40年 4月 1日北幸一氏(小松島学校教育課長)が第7代所長を兼任
昭和41年 4月 1日高橋豊氏(板野郡担当指導主事)が第8代所長を兼任
昭和42年 4月 1日岡田嘉行氏(中枝小学校長より充指)が第9代所長を兼任
昭和44年 4月 1日井川祐佶氏(充指)が第10代所長を兼任
昭和44年 4月 1日徳島市教育研究所規則制定
昭和45年 4月 1日金井昭氏が第11代所長に着任
昭和49年 5月17日徳島市心身障害児就学指導委員会設置及び同規則の制定
昭和50年 4月 1日古金徳一氏が第12代所長に着任
昭和52年 4月 1日徳島市視聴覚ライブラリの開設及び同設置規則制定
昭和53年 4月 1日浜幸雄氏が第13代所長に着任
昭和54年 4月 1日日野俊顕氏が第14代所長に着任
昭和56年 4月 1日徳島市教育資料センター開設及び同設置規則制定
昭和57年 4月 1日渡忍氏第15代所長に着任
昭和59年 3月22日市役所新館11階に移転
昭和61年 4月 1日川田仁志氏が第16代所長に着任
昭和63年 4月 1日西岡昌康氏が第17代所長に着任
平成元年  4月 1日佐伯儀邦氏が第18代所長に着任
平成元年  9月外国青年外国語指導助手招致事業はじまる
平成 2年 4月 1日柳澤義彦氏が第19代所長に着任
平成 3年 4月 1日仁木正治氏が第20代所長に着任
平成 4年 4月 1日福永脩氏が第21代所長に着任
平成 5年 4月 1日吉田茂侃氏が第22代所長に着任
平成 5年 4月 1日不登校問題等適応指導推進事業の指定を受ける(2年間)
平成 5年 4月 8日適応指導教室「すだち学級」開設
平成 7年 6月30日環境教育副読本「徳島市の水と緑」発刊
平成 8年 4月 1日高島稔之氏が第23代所長に着任
平成 9年 4月 1日瀬戸正義氏が第24代所長に着任
平成 9月 5月13日環境教育モデル市町村指定事業を受ける(2年間)
平成11年 4月 1日適応指導推進施設「すだち学級」開設
平成11年 4月 1日不登校児童生徒の適応指導総合調査研究委託を受ける(2年間)
平成12年 4月 1日和泉一朗氏が第25代所長に着任
平成13年 4月 1日不登校児童生徒の適応指導総合調査研究委託を受ける(2年間)
平成15年 4月 1日スクリーンサポートネットワークの研究委託を受ける(2年間)
平成16年 4月 1日釜床育子氏が第26代所長に着任
平成18年 4月 1日近藤政則氏が第27代所長に着任
平成19年 4月 1日中山清子氏が第28代所長に着任
平成19年 4月 1日問題を抱える子ども等の自立支援研究委託を受ける(2年間)
平成21年 4月 1日坂東笑子氏が第29代所長に着任
平成25年 4月 1日立川耕氏が第30代所長に着任
平成27年 4月 1日岡本弘子氏が第31代所長に着任 
平成29年 4月 1日 井上圭三氏が第32代所長に着任
平成31年 4月 1日 松永健治氏が第33代所長に着任