平成21年11月10日(火),沖洲小学校において社会科副読本「徳島市のくらし」
活用授業研究会が行われました。


 

 

 校区探検を通して、沖洲がねぎの産地であることを改めて知り、農家や農協の人々の努力、さらに出荷や販売の工夫について調べたことや気づいたことを話し合いました。

この日の授業を含む単元全体の内容は「徳島市教育研究所 研究紀要95集」に掲載されます。