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校区概要

  • 校区は吉野川、沖洲川、住吉島川、大岡川に囲まれたデルタ地帯で、住吉、城東町(旧住吉島全域)よりなり、面積約1.3㎢、戸数約4,500戸、人口約9,600人である。(H.24.4)

  • 江戸時代、阿波の国を治める蜂須賀家を守る「阿波水軍」の基地や水軍で働く人々が住んでいた町だった。

  • 住吉島は天正13年蜂須賀家政が藩主となった時、阿波七島の一つにかぞえられ御山下(ごさんけ)といわれた。この頃、城山山麓にあった住吉神社、蓮華寺が現在地へ移された。

  • 旧藩時代に阿波下駄の製造が始められ、福島とともに木工業が盛んとなった。

  • 住吉島、北、東部は低湿地であったが、近年幹線道路の開通によって住宅地として発展し人口も増加した。平成15年には東環状線道路が暫定供用になり、さらに平成24年には東環状線阿波しらさぎ大橋が開通し、さらなる発展が期待されている。

 

学級数・児童数

 17学級 ・313名