お知らせ

Jアラートが,中国・四国地方に発表された場合の対応
印刷 ⇒ ▲Jアラート対応 HP.pdf

(1)児童が登校前の場合 ⇒ 自宅たいき
(2)登校中の場合 ⇒ 近くの建物等にひなん 
(3)在校中の場合 ⇒ 学校たいき(Fラインで状況報告)
  テレビ等マスコミの情報で,弾道ミサイルが日本の領海外の海域に落下する等の後, 引き続いてJアラートにより緊急情報がなければ,自宅待機か学校に登校かを各自で判断してください。

 なお,近隣への着弾等による臨時休業や授業開始等の判断については,様々な情報を収集し,総合的に判断し,一斉メール(エフライン)等でお知らせします。また,甚大な被害が出た時には,この限りではありません。児童の安全を第一に考え,身を守る行動をとるようにお願いいたします。